帰化申請をご検討中の皆様へ

帰化申請でこんなお悩みはありませんか?

  • 仕事が忙しく、帰化申請に必要な書類を集めることができない。
  • どのような書類を集めてよいのかわからない。
  • 帰化申請をするために、何から始めたらいいのかわからない。
  • 帰化の動機書ってどのようなことを書いたらいいの?
  • 韓国語の除籍謄本の翻訳ができない。
  • 帰化に必要な条件を満たしているのかわからない。
  • 一度、自分で帰化申請をしようと思ったが、集める書類が多すぎて挫折した。

このようなことでお悩みの方は、帰化申請専門の大阪帰化申請手続き相談センターへご相談ください。
書類の収集、作成から韓国語や中国語の翻訳までトータルサポートさせて頂きます。

帰化の許可が降りた後も、法務問題で困ったことがあったときには、真っ先に相談しようと思って頂ける行政書士になるために、関西圏でのお客様満足度NO.1を目指していますので、「わかりやすく」「親切」「丁寧」に相談しやすい環境をお作りしてお待ちしております。

効率的に帰化申請をしたいとお考えの方は、是非一度ご相談ください。

対応範囲

大阪府全域、兵庫県、奈良県、京都府、和歌山県

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大阪帰化申請手続き相談センターの4つのポイント

  • 2

    帰化申請に強い

    法学部出身の実績もある帰化申請に強い行政書士だから安心して任せることができる。

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    書類の翻訳対応

    外国語書類の翻訳までトータルサポート

  • houmu

    即日対応可能

    申請先の法務局まで徒歩で行ける距離に事務所があるので、迅速で効率的な対応が可能

  • 終日対応可能

    事前予約をして頂ければ、早朝、夜間、土日祝にも対応可能

大阪帰化申請手続き相談センターの4つの約束

  • 法学部出身の帰化申請に強い行政書士が依頼者の方が不安にならないように「コミュニケーション」をしっかりとります。
  • 某大手学習塾での教室責任者の経験を活かし、難解な法律用語も「わかりやすく」お伝えします。
  • 行政書士は固くて相談することに抵抗があるという方にも「気軽に相談できる身近な法律家として」相談しやすい環境をお作りします。
  • 帰化申請の書類を法務局に提出して終わりではなく、帰化許可後に必要となる手続きまで、誠心誠意サポートさせて頂きます。

帰化申請を行政書士に依頼する4つのメリット

  • 申請者の方が法務局や役所に行く回数が激減する。

    帰化申請をするには、法務局の国籍課へ足を運び、担当者と必要書類の打合せをする必要があります。
    しかし、帰化申請をするにあたり必要な書類は膨大にあり、一度の法務局での打合せで必要な書類を全て把握することは難しくなります。
    そうなると、何度も法務局へ足を運ばなければならないという問題が出てきます。
    特に会社員の方の場合は、法務局への打合せは平日しかできないので、会社を休む必要があったり、勤務中に職場を抜けて法務局に打合せをしたりすることが必要になるケースがあります。
    また、役所で取得する書類などもありますので、必要があれば役所へも足を運ぶことが必要になります。
    行政書士に依頼することで、法務局への打合せや役所への書類取得は、申請者の代わりに行うことができるので、申請者の方が何度も法務局へ足を運ぶという問題は解消することができます。

  • 必要な書類を効率的かつ迅速に収集、作成してくれる

    帰化申請には膨大な書類が必要になります。
    行政手続きなどに慣れている方でも、書類を収集、作成することに多大な労力を費やすのが帰化申請です。
    また、通常の日常生活で行政手続きなどは頻繁に行わないので、慣れていない方はさらに多大な労力を費やすことになります。
    しかし、帰化申請に強い行政書士に依頼することで、必要な書類を効率的に収集することができ、また作成まで効率的かつ迅速に行うことが可能になります。
    したがって、書類のことで申請者の方が悩むことがなくなります。

  • 外国書類の翻訳までトータルサポート

    大阪帰化申請手続き相談センターでは、外国語の翻訳までトータルサポートさせて頂きます。
    例えば、特別永住者(韓国国籍)の方が帰化申請をするためには、韓国領事館から韓国語の家族関係証明書や除籍謄本などを取得する必要があります。
    帰化申請をするにあたっては、この家族関係証明書や除籍謄本などを日本語に翻訳しなければなりません。

    また、年配の方の場合は除籍謄本が大量にでてくることもありますので、翻訳は大変労力がかかるものになります。
    そして特別永住者の方の中には、韓国語がわからない申請者の方も多くいますので、個人で申請をすることが難しい場合もあります。
    そのような問題も、行政書士に依頼することで解決することが可能です。

  • 帰化の動機書作成のためのサポート

    特別永住者などの一定の方については帰化の動機書の作成は免除されていますが、在留資格を有して日本に滞在している外国人の場合は、原則的には帰化の動機書を作成する必要があります。
    帰化の動機書は申請者が自筆で記載しなければなりません。
    しかし、中々自分ではどのようなことを書いて良いのかわからず、困惑する方も多くいらっしゃいます。
    行政書士に依頼することで、帰化申請者から行政書士がヒアリングを行い、それに基づいて何故、日本国籍を取得したいのか?といった動機を書きやすい環境を作ります。
    そのような環境を作ることで、自身で帰化の動機書を書けるようにサポートしていきます。
    行政書士に帰化申請を依頼することで、上記のようなメリットがあります。
    帰化申請でお悩みの方は、是非一度、大阪帰化申請手続き相談センターにご相談ください。

お客様の声(一部抜粋)

  • Iさん(帰化申請・翻訳:韓国)

    相談しやすい環境を作ってもらい、またわかりやすくお話をして頂いたので、不安なく帰化申請をすることができました。

  • Kさん(帰化申請:韓国)

    迅速に書類を集めて頂き、また帰化申請後のフォローもしっかりして頂いたので、とても感謝しています。

  • Rさん(動機書サポート・帰化申請:中国)

    初回の相談から親身になって話しを聞いてくれ、安心して依頼することができました。帰化を考えている妹にもここを紹介しようと思っています。

  • Sさん(同居の家族と帰化申請:韓国)

    家族3人の帰化申請でしたが、迅速に対応して頂き、非常に丁寧な対応をして頂き依頼してよかったと思います。

  • Iさん(帰化申請:中国)

    私は日本で生まれたので、中国語が全くわかりませんでしたが、中国大使館に申請する書類などについても丁寧に教えて頂き、とても助かりました。自分で帰化申請をするよりも、依頼してよかったです。

  • Yさん(帰化申請:韓国)

    何件か行政書士事務所を回りましたが、初めて相談した時に綿谷先生がわかりやすく、親身になって相談にのってくださり、その場で帰化申請の依頼をお願いしました。